学校の概要

学校名富士市立高等学校
創立昭和37年(1962年)4月1日
課程全日制単位制
学科総合探究科(3年:115名 2年:120名 1年:116名)
ビジネス探究科(3年:69名 2年:69名 1年:54名)
スポーツ探究科(3年:40名 2年:40名 1年:40名)

沿革

昭和36年3月吉原市立商業高等学校設置を吉原市議会にて議決 定員200人(商業科5クラス)
昭和37年4月吉原市立商業高等学校開校(11日より穆清中学にて授業開始)
11月校舎落成式
昭和38年4月定員300人(商業科7クラス)
5月野球グラウンド、バックネット竣工
7月プール(公認50m)竣工
昭和41年4月普通課程を併設し、普通科2クラス、商業科6クラス体制となる
11月市町合併に伴い、富士市立吉原商業高等学校となる
昭和42年4月体育館竣工
昭和44年8月普通5教室増築竣工
昭和45年7月校歌制定
昭和46年4月普通科募集停止、商業科8クラス体制とする
11月錬成館竣工
昭和48年4月営業科2、経理科2、事務科4クラスの3科体制となる
昭和56年10月創立20周年記念式典挙行
昭和57年9月校訓碑建立
昭和58年9月新プール、弓道場竣工
昭和61年4月商業科Aコース6、商業科Bコース1、情報処理コース1クラスの3コース体制に変更
平成元年3月第二運動場落成
平成2年4月商業科Aコース6、商業科Bコース1、情報処理コース2クラスに変更
平成3年4月商業科Aコース5、商業科Bコース1、情報処理コース2クラスに変更
平成5年3月新校舎竣工
9月新校舎落成式
12月前庭外溝、特別教室棟改修
平成6年4月商業経済コース5、進学コース1、情報処理コース2クラスに変更
平成8年3月運動場整備竣工
平成9年10月創立35周年記念式典挙行
平成11年4月校内ネットワーク導入、商業経済コース4、進学コース1、情報処理コース3クラスに変更
平成14年4月商業経済コース4、進学コース1、情報処理コース2クラスに変更
平成15年4月ビジネスコース4、進学コース1、情報処理コース2クラスに変更
平成16年4月ビジネスコース3、進学コース1、情報処理コース2クラスに変更
平成19年5月重層屋内運動場(新体育館)竣工
平成20年3月新弓道場竣工、第二運動場外野照明増設
平成21年6月富士市立高等学校開設準備室設置
9月寄宿舎(秀麗館)竣工
11月屋内運動場(体育館)エレベーター竣工
平成22年6月ゴルフ練習場竣工
9月全天候型運動場(人工芝)改修
平成23年3月第二運動場室内練習場設置
平成23年4月富士市立高等学校に校名変更し、新高校として開校
総合探究科3、ビジネス探究科2、スポーツ探究科1クラスの3学科を設置
制服改定
11月創立50周年記念式典挙行
平成25年3月商業科閉科
6月学校運営協議会設置
7月新錬成館竣工
平成27年3月特別教室棟耐震工事竣工
12月第9回キャリア教育優良学校文部科学大臣表彰受賞
平成28年3月PIRroom設置
9月運動場走路改修
平成30年3月砂入人工芝テニスコート・夜間照明 改修